***maki loves you***

愚痴やノロケやセルフ画像のフキダマリ。

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昨日の続き。
2004年12月28日 (火) 22:09 * 編集
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新しい水着を買った日、嬉しくて嬉しくて
自分の部屋にかえってさっそく一人ファッションショー。

鏡にうつった自分の姿を眺めていたら
だんだん変な気持ちになってきてしまいました。

ビキニって、すごくエロいと思う。
体の線とかはバレバレなのに肝心なところだけ隠れてるんだもん。

こんな格好で海辺をウロウロしてたら、
男の人がエッチな気持ちになっちゃうのも無理ないですよね??

わたしもこれを着て人前に出たら、
誰かが興奮してくれるかもしれない。
ガマンしきれなくなった人に、触られたりしちゃうのかな??

そんなことを頭の中でぐるぐると妄想しているうちに
自分の中にある何かが花開いてしまったようです。

水着姿の自分をデジカメでとってるうちに、
レンズのむこうからたくさんの見知らぬ男性に
覗き込まれているような気分になってしまって…

それから、セルフヌードの撮影にはまってしまったわけです。
今年の水着♪
2004年12月27日 (月) 23:47 * 編集
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これは、今年の夏に海やプールで大活躍した水着です!!
…といいたいところですが、仕事が忙しすぎてあまり遊びにいけず
日の目を見ることの無かった水着でございます。。

そして、あたしがセルフヌードをとるきっかけになった
記念すべき水着でもあります。

古くからあたしをしってくれている人は
見覚えがあるかもしれないですね。

Merry christmas!!
2004年12月24日 (金) 01:55 * 編集
今日はクリスマスイブですね。
あたしの住む町は、このままいくとホワイトクリスマスの予感。
寒さが苦手で雪を憎んでいるあたしですが
こんな白いクリスマスを迎えるのは今年で最後なんだろうな、って思うと
少し許せる気持ちにもなります。

今年度末での離職が、やっと正式に決まりました。

これがあたしにとって、何よりのクリスマスプレゼントだな。。
決断するまでの心の揺れや、
決めた後の周囲との交渉で疲れきっていたけれど
ようやく将来への展望が開けて、ほっとしています。

上司や、所属する組織のボス、今の職場の経営者の方々、
そういった方と自分の進路について何度も話し合いを重ねる中で
いかに自分が周囲から必要とされ、愛されていたのかを改めて感じた。
この土地やこの組織と離れて生きるってことは、
今の自分の心のよりどころの半分以上を失うってことなんだろうと思う。
でも、その寂しさや心細さと引き換えにしても手に入れたいものが私にはある。

自分のスキルを磨いて、より社会に貢献できるような仕事をすること。
それが、職業人としての自分を育ててくれた皆様、
私の再出発を受け入れてくださった皆様へのせめてもの恩返し。

残り三ヶ月、全力でがんばっていきます。
そしてその先、新天地で更に努力を重ねます。

いつものことながら、画像と本文の内容が(以下略
女の子と
2004年12月21日 (火) 22:17 * 編集
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最近、女の子とのチャットHなるものをはじめて体験しました。
これが思いのほか気持ちよくて、自分でもびっくり。
お互いのエッチな写真を交換しながら
苛めたり苛められたりするんだけど、
女の子に卑猥なことば浴びせられると、すごい興奮しちゃうの。。。

どうしよう、そのうちレズに走りそうで本気で心配。
ひさしぶりのオナニー
2004年12月14日 (火) 23:33 * 編集
前回のエントリで全くエロくもない真面目な話をかいたあとに
いきなりこんなこと書いて、とりとめなさすぎと思いつつ…

昨日、久々にアダルトビデオを見ながらオナニーしちゃいました。
あたしのお気に入りの女優さんは、「及川奈央」さんです。
ものすごく可愛いし体も綺麗だし、感じてる声もかなりツボ。

「女がエロビデオなんて!」と眉をひそめる友人もいましたが、
見ますよねー普通。どうかしら?
いまの生活を守ることと、自分の夢を追いかけること
2004年12月11日 (土) 14:47 * 編集
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今日は写真はエロ度高めですが、内容は真面目な話です。

今、あたしは人生の岐路に立たされている。

自分の今の環境に大きな不満があるわけではない。
でも、このまま一生をこの土地で終えるのはイヤだった。
若くて体力のあるうちに、自分の関心のある領域で業績を残したい。
その領域専門の研究所が首都圏にあり、年に何度か研修にも行っていた。
訪れるたびに「ここで仕事ができたらどんなに幸せだろう」という思いは強くなっていった。

それなのに、新しい環境に飛び込む勇気がどうしても出なかった。
今の職場で、あたしの職種は究極の人手不足。
あたしが抜けると、残された上司や同僚に多大なる迷惑をかけてしまう。
自分の都合だけで動くことで色々な人を傷つけてしまうのではないか。

恋人には相談していた。
彼はあたしをこの土地に引き留めるために、結婚という最終兵器を持ち出した。
一時はあたしもそれに乗って、夢を追うことをあきらめ、
彼の配偶者としてここに残る道を選びかけた。
年明けには婚姻届を出して、同居をはじめる予定になっていた。
しかし。
あれこれ準備をすすめるうちに細かい食い違いがたくさん出てきて…
彼の親もあたしの仕事になかなか理解を示してくれなかった。
今は一緒になっても不幸を生むだけになりそうだと考えて、
婚約はこちらから解消させていただいた。
その後も彼とのおつきあいは続いてはいるけれど、
この一連の流れを考えると、将来一緒になることは多分無理だろう。

こんな諸々のことで悩み続けること約6ヶ月。
答えは、ある日突然おりてきた。

今月はじめ。
出張先で一仕事終え、都内のホテルの部屋で窓の外を眺めていた。
高層ビルが林立して、繁華街のネオンが乱雑で卑猥な光を放っている。
その隙間を窮屈に流れている狭い道路に、溢れるように車が行き交っている。
あたしの住む田舎の平和な町とは、全然違った光景。
夜だというのに星がひとつも見えない。空気はにごっている。
忙しそうに、周りに関心などないかのようにたくさんの人が速足で歩いている。

「こんな殺伐とした都会で、自分は生きていけるのだろうか?」
「今のささやかな幸せを守りながら、今の暮らしを続けていけばいいのではないか?」
これまで何度となく繰り返されてきた自問自答。

でも、次の朝に目が覚めた瞬間、「やっぱり今しかない!」と思った。
なぜだかはわからないけれど、何か化学変化でも起こったみたいに
「どうしよう」から「行かなくちゃ!」に気持ちがすっかり変わって固まったのだ。
そしてあたしは決めた。
今の生活を捨て、やりたい領域で仕事をするために環境を変えることを。

この決断を、心の底からよかったと思える日がくるかもしれない。
もしかしたら、うまくいかなくて悔やむ結果になるのかもしれない。
どんな結果がまっていたとしても、その後始末は自分でしなくてはいけない。
自分で決めたことだから。

これから就職活動やら仕事の引継ぎやら引越しの準備やらで
超多忙な毎日が待っていることだろう。
一番大変なのは、退職の了解をもらう作業だと思う。

一応、自分にハッパをかけるためにここで決意表明してみた。
うまくいくことを祈ろう。



本を読んでみた。
2004年12月05日 (日) 22:31 * 編集
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普段あまり読書をしないあたしですが、
仕事のことや恋人との関係、ひいてはこれから先の人生の展望が
煮詰まってどうしようもなくなってきたので、
救いを求めて書店に駆け込みました。

妙齢の女性に向けた小説やエッセイや心理学的な本を何冊か購入して、週末はひたすら読書。
なんだか自分の中でゴチャゴチャしていた思いが整理されて、気持ちが楽になりました。
やっぱり、違う角度から物事を眺められるくらいの余裕は大切です。
仕事が忙しいとそれができなくなるんですよね。

ごくごく当たり前のことなんだけど。
自分の中にある空洞を埋められるのは、結局自分自身でしかない。
誰かに頼ったり何かにすがったりして安定したつもりでいても、
今度はそれを喪失する不安に怯えるようになるだけだ。

…わかってはいても、気づくといつも同じような失敗を繰り返している。

これまでの人生、いつも何かに依存して生きてきたように思う。
ある時期は過去のエントリで告白したようにセックスに依存してた。
ほかにも、恋愛だったり、仕事だったり、ギャンブルだったり…
今はセックスも仕事もほどほどで満足できてるし、ギャンブルなんて全くしなくなりました。
でも、ものの本によると、エロサイトを見たり自分のヌードを投稿したりするのも形を変えたセックス依存だといいます。
でもあたしは誰も傷つけない形で性衝動を解放できる、合理的な方法だと思っているのでこの見方には断固反対!です。
この件については後日改めて書いてみたいと思ってます。

まとまりませんが今日はこのへんで。
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