***maki loves you***

愚痴やノロケやセルフ画像のフキダマリ。

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国民の義務
2005年01月30日 (日) 20:04 * 編集
あたしは、所謂小金持ちで、
20代の小娘ながら、うちの父親(定年間近の公務員)より、よっぽど高給とってます。

毎年この時期になると、税務署が勝手に確定申告の書類を送ってよこすのです。
面倒ですが、日本国民としての義務ですからねー。

まずは、自分の勤め先からいただいているお給料と、
あとちょっとした副収入の分を合わせて計算。
電卓を叩いて収入の合計を出した瞬間の昂揚感がたまりません。
あぁ、これだけの諭吉さんがフトコロに入ってきたのだなぁと
一年間がんばった自分を褒めてやりたくなります。

しかし!!納得いかないのが、所得税と社会保険料のバカ高さ。
普段は、腹が立つのがイヤなので給与明細のその欄は見てみぬふりをするのですが、
こういう時はどうしても現実に直面せざるを得ません。
数字を眺めていると、なんだかもの悲しくなって参ります。

だって、収入の5分の1近く、もってかれてるんだもん。
あぁ、累進課税のない国へ逃げていきたい……

なんとかして節税できないかしらん。
その方面に詳しい方、よきアドバイスをお願いします!!
…溜息
2005年01月29日 (土) 01:49 * 編集
20050122004407.jpg

微妙にスランプに陥っております。
…続きが書けないの〜〜!!
なので、開き直って暫く違う世界に逃避いたします。

わたしは、文章を書くことは割と好きです。
そして、それを趣味として続けられるのは幸せなことです。


だって、趣味であれば
好きなときに好きなだけ書けるし、書きたくなければ書かないでも良いですし。
(続きを期待していてくださった方には大変申し訳ないですけど…)

逆に、モノを作り出すことを仕事にしてる人って大変だなぁって思います。
アイデアが浮かばないとき、気分が乗らないときでも
「納期」ってものは否応ナシにやってきますから、
無理矢理にでも作品をつくりあげて、
自分が納得いかない仕上がりだろうと妥協して涙をのんで、
世に出さなくちゃいけないってこともあるんでしょうね。
そんなこと、きっとあたしには耐えられない。

そう考えると、「ものづくり」を職業として選び、
その道を歩み続けている方を、無条件に尊敬してしまうのです。
赤い首輪(4)
2005年01月26日 (水) 22:19 * 編集
※連続ものなので、こちらからお読みいただけると幸いです。※
赤い首輪(1)
赤い首輪(2)
赤い首輪(3)

黙ったまま車を走らせる彼。
これからどこへ向かうのか、全く見当がつかない。

先生は、抱いてくれるのだろうか。こんな恥知らずで向こう見ずな私を。
何か話しかけたい。彼の気持ちが知りたい。

でも、言葉を発することで自分の貪欲さが露呈したら、
彼に益々軽蔑されてしまうかもしれない。
そうされることを恐れているのか、それとも望んでいるのか。
自分の本当の気持ちがどこにあるのかわからないまま、
何も言わずに彼の端正な横顔を見つめることしか、
そのときの私にはできませんでした。

二人の間に流れる、張り詰めた空気。
カーラジオから流れるFMの音が、耳に刺さります。
無名のアーティストのきいたこともない曲が、いくつか通り過ぎていきました。

この緊迫感に、これ以上は耐えられない。
そう思った頃。
彼は、右手でハンドルを掴んだまま、視線は真正面から全く逸らさずに、
私の震える手をそっと握り締めてくれました。

私の皮膚に直接伝わってくる、彼の体温。
この温かさに包まれながら、自分の中に眠っている何かを全て晒け出すことができたら…。
そのあと待っているのはどんな世界なのだろう。
天国なのかもしれない。あるいは、果てしない苦しみの続く世界かもしれない。

さっき浴びた冷たい視線に怯えるよりも、
今伝わってくる彼の手の温かさを信じて、彼の導くままに、身を任せてみよう。

そう決心したとき、
車は既にホテルの車庫の中に入っていました。

(もう少し続きます)
赤い首輪(3)
2005年01月24日 (月) 22:23 * 編集
はじめましての方は、こちらからお読みください。
赤い首輪(1)
赤い首輪(2)

少し冷たい私の頬に不意に押し当てられた、熱くて柔らかい彼の唇。
そして、射抜くようにまっすぐに私を見つめる、彼のふたつの瞳。

密かに心の奥底で抱いていた彼への劣情に火がつくには、十分すぎる刺激でした。
一度、「拒絶された」と感じたあとだけに。

彼の唇に自分の唇を押し付け、貪るように吸い付いて、そして夢中で舌を絡ませていきました。
そこがまだ日も落ちていない街中であることも、
信号待ちの短い間だっていうリミットがあることも忘れて。

…どのくらい、そうしていたでしょうか。
既に信号が青に変わっていたようです。
後続車のクラクションでふと我にかえり、身体を離しました。

彼は、私の方を一瞥し、
「自分から欲しがるなんて、いやらしい子だ」
と顔色ひとつ変えずに言い放ちました。
さっきまでの熱いくちづけと優しい目が、まるで幻だったかのように。

そして私は、これまで経験したことのない不思議な感覚に陥りました。
普段優しく授業をしてくれる先生が、
さっきまで優しく私をエスコートし、食事しながら真面目に人生を語っていた先生が、
こんな冷ややかな目で私を見て、
欲望の赴くままに動く私のことを蔑んでいる。
心をえぐられたようで寂しくて、でもそれがたまらなく心地よい。

思えば、この瞬間からもう、彼の術中にはまっていたのかもしれません。

もちあげたり、おとしたり。
期待させたり、不安にさせたり。
優しくしてくれたかと思うと、次の瞬間は奈落の底に落とされる。
私の気持ちは、色々な方向に揺さぶられる。
その振幅が大きければ大きいほど、
得られる快感や喜びも指数関数的に増大していくんだってことを、
彼に触れるまでは知りませんでした。

更に続きます。(いつまでも続く予感)
赤い首輪(2)
2005年01月23日 (日) 20:06 * 編集
昨日の続きです。

彼とはじめて身体を重ねたのは、夏の終わりの土曜日。
外は小雨がぱらついて半袖ではちょっと肌寒い、そんな日でした。

わたしはもう何ヶ月も前から、
「●●先生、超タイプ!」とか周囲に公言して憚らなかったので、
当然、当の先生の耳にもしっかり入っていたと思います。
でも、しょせん教え子のひとりでしかない自分が
恋愛対象として見てもらえることなどないのだろう、と諦めてたので、
積極的にアプローチすることは全くありませんでした。

しかし。事態はある日突然急展開。
塾の帰りしなに、「明日、ごはんでもどう?」って彼が小声で私に囁いたのです。
不意打ちでした。
そして、「学校終わったら電話して」と、
当時まだ全く普及していなかった携帯電話の番号のメモを渡してくれました。

先生と、塾の外で二人きりで会えるってこと。
ほかの生徒からも慕われていたであろう彼が、私を選んでくれたってこと。
それだけで、私は舞い上がっていました。

当日、親には「図書館で友達と勉強するから」とウソをついて、
帰りが遅くなる言い訳をしました。
あっさり騙される母親。(ごめん、お母さん)

学校から少し離れたところで待ち合わせ。
迎えに来てくれた彼は私の傍で車をとめると、
降りてきてわざわざ助手席のドアをあけてくれました。
…きっと、女性の扱いにも慣れてるんだろうな。
そう思わせる、自然な仕草でした。

その日、お昼に何を食べたのかは全く記憶にありません。
二人で同じ食卓について、同じものを食べるという行為を通じて
先生への好意が急激に自分の中で膨れあがっていき、
それが欲情にかわっていったのはハッキリと覚えています。

食事をすませて車に戻って、
「何かデザートとか、いらなかった?」って聞かれたとき、
「ううん。それより、先生としたいです」って答えた私。

それを聞いた先生は、目を丸くして私を数秒間見つめたあと、
黙って車を発進させました。

…その後、車内に気まずい空気が流れたのは言うまでもありません。
先生は押し黙ったまま、何も言葉を発してくれませんでした。

しくじった。
もっと気の利いた台詞を言うべきだったかな。
先生に失望されたかな。
恥ずかしさと情けなさでいっぱいでした。

でも、信号待ちで車が止まった瞬間

彼は私の頬にキスしてきたのです。
今度は、私が驚いて目を丸くする番でした。

続く。

赤い首輪(1)
2005年01月22日 (土) 10:55 * 編集
20050122004547.jpg

今日は、ちょっと気分を変えて首から上の写真です。
ちなみにこの衣装の全体像はコチラ
今回の写真から、加工をちょっと変えてみました。
四隅がフェードアウトしてて、ちょっとカッコいいかなぁと。

ときどき「顔を見せて」とリクエストいただくのですが、
自分は、せいぜいこの程度までしかお見せできません。
ネットの世界、広いようで意外と狭かったりしますし、
現実の世界とも、思わぬところでつながりがあったりしますし。

もし、まかり間違って自分の現実世界の友人知人が
ここを通りかかったとしたら…考えると身震いが。
それなので、個人を特定されない程度に、記事の内容や写真の加工には
細心の注意を払っております。
これが時々、無性に歯がゆく感じたりもするわけですが。
本当はお仕事の話も書きたい気持ちはあるのですが、
自分の身を守るために、ここではなくて別のブログで、全く別の人格で書いております。



首につけている赤い首輪。
昔、おつきあいしていた彼が、私にプレゼントしてくれたものです。

当時の私は、将来の進路を思い悩む高校生。
そして彼は、通っていた塾の先生でした。
「塾の先生」は仮の姿で、本当は某赤い門の大学の院生で、学者さんのタマゴでした。

10歳ほど年の離れた彼と私は
いわゆる「すむ世界の違いすぎる二人」で、
当時の彼の年齢をとっくに超えてしまっている私が今冷静に考えれば
「恋愛」ではなかったように思います。
当時は真剣に愛し愛されていると、信じて疑いませんでしたけど。

彼は私にたくさんのことを教えてくれました。
学問を究めることの楽しさと苦しさや、
人生で迎えるべき危機の対処の仕方。
初めて、セックスでイクってことを教えてくれたのも彼でした。
そして、あたしの中のM性を見抜いて、「調教」をしてくれたのも。

彼は私にとって、恩人でもあり、
そして憎むべき相手でもあるのです。

…続きは後日。
細かいですが、訂正
2005年01月21日 (金) 22:09 * 編集
用語の意味、すこーし勘違いして使ってたようなので、
昨日の記事、少し訂正しておきました。

蛸壺ってね、入り口はせまいけど中ユルイらしい。
全体的に締まるのは「キンチャク」だそうな。

あぁ、無駄な雑学知識が増えてゆくわ。

でも、これだけ様々な女性器に対する賛辞の単語があるってことに、
日本人の繊細さを感じます。
それに引き換え、男性の性器のいわゆる「名器」に対する褒め言葉って…
あまりないような気がする。なんでだろう!?
明るい悩み相談室(2)
2005年01月20日 (木) 23:55 * 編集
気を取り直して、エロを語ることとします。
前回の続き。
その3「すごい名器らしい」

あたしは、俗に言う「名器」の持ち主なんだそうな…。

そんなに派手には濡れないほうなので、
ほどよい摩擦係数が保たれてるというのも、
男の人にとっては気持ちいいみたい。

「ペニスを挿入したときの(男性側の)心地よさ」を自分が体感することは
絶対的に不可能なので、
「らしい」「だそうです」としか申し上げられません…
歯切れが悪いなぁ。仕方ないけど。

特にセックス絡みのことに関しては、
男性の言葉を100%鵜呑みにするのは危険なことだとは分かっています。
踊らされてるだけなのかな?

でもね、
ひとりやふたりじゃなく、
名器!名器!!って複数(たぶん10人以上)の男性からお褒めに預かったので
たぶん本当に名器なんだと思う。
自称1000人斬りの男性と枕をともにしたときも、
「今まででダントツ一番で気持ちよかった」といわれましたし。

これって、ありがたいことでもありますけど、
逆に寂しいことでもあります。

だって。。。
概ね、射精までの時間が短いんですもの。

もっとゆっくり愛してほしいなぁ。




※この記事は、「くだらない毎日」の記事
「遅漏?」にトラックバックさせていただきました。
皆さんのご意見を…
2005年01月19日 (水) 23:45 * 編集
以前のエントリの、続編的な内容でございます。

「非公開」だからといって抑制がはずれてしまうからか、
場の空気を全く読まない無礼なコメントを寄せてくる人がいました。
また、非公開モードのコメントに返信をすると
奇妙な記録だけが残ってしまい、わたし的にしっくりきません。

そこで、非公開でのコメントには、返信をしませんと宣言し、
その後非公開モード自体を取り払ったわけですが。

そのエントリのコメント欄
少々考えさせられる内容の書き込みをいただきました。
抜粋しますと

こういう刺激的なブログを作っていながら、非公開コメントで不愉快な思いをした・・・云々おっしゃるのはどうなんでしょうか。
自分の裸身を公開するなら、それなりの覚悟、腹をくくっておやりになるべきだと思います。
(中略)
エロなんでしょ。
上品ぶるのは止めましょうよ。


疑問。

「それなりの覚悟」って何ですか?
裸身を公開するような人間には、
自分の使いやすいように自分の表現の場を作り変えることすら
許されないということですか?
刺激的なブログの作者は、
不愉快なコメントを受けても、黙って耐えろ、ってことですか?

疑問その2。

そもそも、「エロ」と「上品」は相反するものじゃなくて、
並存し得るものなのではないでしょうか?
エロい人間が上品ぶることに、何か問題でも!?
(自分は「上品ぶっている」つもりは全くないのですけど…)

疑問その3。というか、お願いだな。
このコメントくれた高田さま、
私があなたに迷惑かけたのであれば謝罪します。
でも、あなたは誤解に基づいて私に怒りを向けているように思います。
誤解がとけたか心配なので、
ここを見ていたらお返事ください。

明るい悩み相談室(1)
2005年01月18日 (火) 22:49 * 編集
私には、すけべ関係でいくつかの悩みがございます。

お悩み・その1
「服の上からだと超巨乳に見えてしまう」
あたしの乳は、ごくごく標準的と思われるCカップでございます。
しかし、悲しいことに骨格がゴツイ上に鳩胸的な胸郭なため、
必要以上に谷間ができてしまいますし、
衣類の上からはものすごくでかくみえるらしい。
「絶対F以上あるよね!」とか言われます。
あぁ、誤解だ。。。大抵は脱いでガッカリされてしまう結果に。
残念!

お悩み・その2
「おしゃぶりがやたらと上手い」
何事にも、向き不向きや得手不得手というのはございます。
スポーツにおいても、勉学においても、そして性的な交わりにおいてもいえることですが。
たいした努力や訓練をしなくても、上手にこなせることっていうのが
どんな人にも一つや二つはあるのではないでしょうか。
あたしは幸か不幸か、「フェラチオの天才」だったようです。
デビュー戦から絶好調でした。
今は場数を踏んで度胸もつけて、ますます最強に!
どんな方にでも、口だけでいっていただける自信アリです!!
どうだ、かかってこい!!!(←何が?)
でも、多少なりとも愛情や好意がないと愛撫はできませんから、
風俗勤めとかは無理かと思います。
絶対、うれっこになれると思うんだけどな〜

お悩み・その3
「すごい名器らしい」
詳細は後日…

だんだんと、悩みなのかさりげない自慢なのかわからなくなってきたので
このへんで。

さっきまで、救命病棟24時を見てました。
進藤先生の涙に萌え〜〜
よし、今日は進藤先生をオカズにして眠ろう…じゃなくてオナろう。

がんばった!
2005年01月17日 (月) 21:20 * 編集
さんざんお騒がせをした「非公開モード」の件ですが…
いちおうの解決をみました。
サポートの方に教えていただいたことをヒントに、
ちょこっとテンプレートに手を加えましたら…

結構あっさりとこの機能をオフにすることができました。

…最初からこうするだけの知識があればよかった!!

めでたしめでたし。(?)
非公開コメントについて、私の思うところ
2005年01月16日 (日) 20:45 * 編集
20050109181823.jpg

ようやく少しゆとりができましたので、ひさびさにネットにつないでみました。

わたしは、ブログのコメント欄やトラックバックの使用法については
割とこだわりがあります。

トラックバックについて感じたことについては、また後日改めて書きたいと思っています。
今日はコメントについて。

自分の文章や写真を見てくださった方が
そこから感じること、思うことを足跡として残してくださる。
それに対して自分の思うところをまた返していく。
このやりとりができることも、ブログの魅力のひとつだなって思うのです。

そんなわけで、コメント欄というのは
私にとっては「公開往復書簡」といった位置付けです。

しかし、その概念をゆるがす「非公開モード」というのがこのブログには存在します。

一応説明すると、
コメント欄に「管理者にだけ表示を許可する」というチェックがあり、
ここをONにすると、私だけが見られる形でコメントを残すことが可能です。
FC2のブログに独特の機能なのかもしれません。
コレを私は勝手に「匿名モード」もしくは「非公開モード」と名づけました。
最近このモードでコメントくださる方が何人かいらっしゃいます。

それに対して、どのようにレスポンスをしていくべきかでほんの少し悩んでおりました。

わたしは、基本的にコメントいただいた全ての方にコメントのお返しをしています。
しかし、非公開モードでいただいたコメントに対してお返しコメントをつけると
「往信が非公開なのに、それに対するお返事だけが公開されている」
という、とても不自然な形になってしまいます。

なので、今後は非公開モードでのコメントに対しては「読むだけで、返信はしない」
というスタンスをとっていこうと考えました。
「公開往復書簡」という自分のポリシーを、貫こうと思います。

最後に。
何かしらのメッセージをいただけるっていうのはとても嬉しいことですので、
これからもお気軽にコメント書き込んでくださいね。
そして、できれば、公開モードでお願いします。。。

う〜ん、長々かいてしまいましたが、私のお伝えしたい事は、上手に伝わったでしょうか?

異論・反論等ありましたらお聞かせくださいませ。



《追記》
その後テンプレートをいじって、非公開モードを撤去しました。
これで一安心!(あたし的に)
なんとなく腑に落ちない。
2005年01月15日 (土) 13:28 * 編集
某ファストフード店にて。

ハンバーガー+ポテト+ドリンクのセットが367円。
激安!

しかし、美容と健康に衰えの見えはじめたあたくしにとって、
芋フライは避けたいメニューなのだ。
だって…炭水化物と脂質と塩分のカタマリ。太る!ニキビでる!!血圧あがる!!!

結局はハンバーガーとドリンクの2点のみを単品でオーダー。
気になるお会計は、なんと507円!
品数は3分の2にしたのに、価格が1.38倍にはねあがるこの不思議。う〜ん。
なんだか納得いかないわ〜
ちょっとだけ愚痴
2005年01月14日 (金) 00:02 * 編集
膀胱炎は自然に治ったようです。
あぁよかった。

今日は一日、かるい虚しさに襲われながら働いておりました。

自分の職業には誇りをもっている。
精一杯、私なりにそのときできることには
全力で取り組んできたつもりだ。
その結果、たくさんのものを手に入れた。
働く喜びや自分自身の人間的な成長だけでなく、
苦楽を共にしてきた大切な仲間、尊敬できる上司や先輩。
イヤな言い方だけど社会的地位も得たし、少々の富も手に入れた。
けれども、それと引き換えに失ったものもあまりに大きい。
源泉徴収額も涙が出るほど大きい。
…というのはどうでもいいんだけど、
年齢相応のかわいらしさとか、
男の人に媚びるなんていう戦術をもう忘れてしまった気がする。
仕事をしているときの私は鬼というか阿修羅というか、
とにかくいつも五感を研ぎ澄まして、
たくさんのことをいっぺんに処理しなくてはいけないし、
脳をフル回転させてなくてはいけないのだ。
消耗する。身も心も。
自分は絶対長生きはできないとさえ思う。
太く短い人生。それでもいいや。

あ、アレは太く長いのが好きですけど。(←オイ)
質問です!
2005年01月13日 (木) 00:41 * 編集
「あぁ、今日はこれだけの人が覗きにきてくださったのだ」
と自己満足してニヤニヤするために、
アクセス解析なんぞを生意気にもとりつけているのですが…

一昨日あたりから明らかに見に来てくださる人数が急増しています。
どのくらいふえたかというと、いっきに4〜5倍です。
そしてリンク元を見ると、
Yahoo!やgooなどのwebメール経由で見に来てくださってる方が
大半のようです。

嬉しいんだけども、
何が起こったのかわからなくてちょっと戸惑ってもいます。

たとえば、エログを紹介するメールマガジンとかで
どなたかご紹介くださったのか。
あるいは悪意のある第三者が、何かの目的で
ここのURLを無作為に流したのか。
後者だったらイヤだなぁ…

実は、少し前ですが
ここのブログにもささやかですが「荒らし」さんが訪れました。
熱くなってはいかん、と思いながらさくっと削除しましたけど
やはりいい気持ちはしませんでした。

もしよろしかったら、心優しいそこのお方、
真相をご教授くださいませ!!!
そうしないと、安心して眠れません〜



1/13 追記。
心優しい読者様のおかげで真相究明できました。
メルマガでとりあげていただいたようでした。
あぁ、悪意ではなくてよかった。。。
どうにもとまらない
2005年01月13日 (木) 00:11 * 編集
先日ひさびさにセックスをして以来、
なんだか性欲に火がついてしまったようです。
ちょっとした刺激ですぐにスイッチが入ってしまうのです。

冬場はパンツスタイルが多い私ですが、
今日はちょっと気分転換をしたくて、
寒いというのにひざ上15センチくらいのミニスカートをはいて
出勤しました。
ぴったりと膝を閉じていないと下着が丸見えです。
もちろん、意識して見えないように気をつけてはいましたが、
私の妄想はまた膨らみます。
もしかしたら、脚を組み替えたときに、
スカートの奥を誰かに見られたかもしれない。
今夜誰かのオカズにされちゃうのかな??

そんな事を考えているうちにますます気分が高まって、
下着がじんわり濡れてくるのがはっきりわかりました。

こんな、シミのできたパンティ見られたら
恥ずかしくてみっともなくて
もうこの職場にいられなくなっちゃうかもしれないのに、
でも気持ちのどこかでは
誰かに気づかれたいって思っているのです。
見られて罵られることを想像して感じてしまうなんて、
なんてはしたない女なんだろう。
自分のいやらしさに呆れながら、同時にそれで発情している私。

我慢できなくなった私はトイレに駆け込み、
個室の中でオナニーしてしまいました。
クチュクチュいやらしい音が響いている中、
隣の個室に誰かが入ってきたのです。
気づかれちゃったらどうしよう、って思ったら
ますます指の動きが止まらなくなってしまって…
声を我慢するのが精一杯でした。

誰か私を止めてください。。。
まっとうな社会生活を送れなくなってしまう、これでは…
膀胱炎…?
2005年01月11日 (火) 22:12 * 編集
連休で局部を刺激しすぎたせいか、
今日は頻尿と微妙な残尿感に悩まされ、
仕事に集中できませんでした…

そういえば若かりしころ、一日で三人とデートをし
それぞれの人と複数回のセックスに励んだところ
カンジダ膣炎になってしまったことがございました。
(あ、性病じゃないですよ!カンジダは。)

何事もほどほどに楽しんだほうが身体には優しいと
わかってはいるのですが、
溢れ出す欲望に抗えないことも多々あるあたしです。

思えばあれだけ奔放に性生活を楽しんでいたのに
病気とか妊娠とか脅迫といった危機に晒されたことは
不思議と一度もありませんでした。
…一度くらい痛い目ににあっておけば、
途中でブレーキかかってやめられたかもしれないのに。
運がよかったというべきなのか、不幸なのか?
よくわかりません。
三連休
2005年01月11日 (火) 01:11 * 編集
世間は三連休。
みなさんは、どんな風に過ごされましたか?

あたしは少々仕事をし、
惰眠をむさぼり、
そしてセックスとオナニーを何度もしました。

おかげで筋肉痛です。

寝坊しそうなので、報告は後日!

こんなところにおできが。。。
2005年01月09日 (日) 21:22 * 編集
20050109181741.jpg

この頃、お肌の荒れ具合がすさまじい。
20代半ばまでは、綺麗なお肌だね〜とよく褒められたのにな…
睡眠不足や食生活の乱れがあると、てきめんに肌に現れます。
吹き出物がぼつぼつと多発し、治りにくいし跡も消えにくい。
主に顔面や背中や前胸部に発生したのですが、
なんと今回はついに、外陰部に!!
大き目のものがふたつもできてしまいました。
早く治りますように。。
ついに
2005年01月07日 (金) 23:43 * 編集
この週末に、別れた恋人とお酒を飲みにいくことになりました。
休日のランチやカフェ巡りなど、
まるで中学生のような青いデートを
ぽつりぽつりと重ねてきた二人の間に、
ついに、アルコールの登場です!
どんな展開になるのか…
あぁ、妄想が脳内を駆け巡るわ。

お酒の力を借りて少しだけ素直な気持ちになって、
その結果二人はどんな行動をとるのでしょう。

結果は後日…
明けましておめでとうございます。
2005年01月05日 (水) 20:45 * 編集
20041227234440.jpg

これも以前に某投稿サイトにのせたものです。
ちょっと昔の写真。

皆様、今年もどうぞ宜しくお願いいたします!

昨年はさまざまな出来事があった一年でした。
職業上の転機はもちろんですが、
自分としては撮影のヨロコビに目覚めたことが
大きな変化かなぁ、と思っております。

そしてもうひとつ。
恋人とのお別れもありました。
ここで書くのは初めてになりますが。

嫌いになって別れたわけでない。
お互いの進む道や守るべきものが少しずつずれていってしまい、
結果として「人生を共にするパートナーではない」ということが
はっきりしたための別れでした。

仕事で自己実現を図ろうとする私と、
家を守ってくれる嫁を求める彼一家。
私は、決まってしまった自分の進路を曲げられない。
彼は、この土地から離れて暮らすことができない。

これでは、幸せな結末なんて望めるはずはない。
納得いくまで何度も話し合って、「おともだち」に戻ることになった。

恋人という肩書きははずれたけれど、
互いのことを理解しあえる大切な存在であることは
今も変わらない。
二人で会って食事くらいはする。
とても居心地がいい。
相手を知り尽くしているからこそ生まれる絶対的な安心感。

それなのに。
もうキスをすることも、手をつなぐことさえない。

本音をいえば、私は彼と交わりたいと思っている。
酔ったふりでもして彼の胸に飛び込めば、
きっと昔のように優しく私を抱いてくれるだろう。
だけど、体を重ねることで
せっかく二人で苦しんで出した結論が揺らいでしまうのが怖い。
残り火のように恋愛感情がくすぶっているのは分かる。
私の中にも、彼の中にも。
その消えそうな火を、本当に消していいのか分からずに
戸惑っている。

早く忘れるためには、
本当は「一切会わない」のが一番いいのだと思う。
だけど、幸か不幸か職場が同じなので
顔はあわせるし話はしなくてはならない。
イヤでも相手の存在を意識してしまう。

お互いを思う気持ちはまだある。
そして、ふたりとも新しいパートナーはまだいない(当たり前)。
更に、あと三ヶ月で自分はここを去るという状況。
割り切って楽しんじゃえ!と悪魔が囁いているのも事実。

これから先、どうなるのかな…?

※この記事は、
「過去の清算と今の私」の記事「元彼」にトラックバックさせていただきました。
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