***maki loves you***

愚痴やノロケやセルフ画像のフキダマリ。

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台風一過
2005年08月26日 (金) 21:37 * 編集
台風11号、サヨウナラ!!
さっさと温帯低気圧になるがいい!!

もうすぐ、休暇をいただいて南の島にとんでいきます。
みんなが夏休みをとりおえてガッカリしている頃に
自分だけ颯爽と旅に出るという算段だ。うはは。

リフレッシュして、また舞い戻ってまいります。

再見!
Adios!!
Au revoir!!
Arrivederci!!
Auf Wiedersehen!!
…(以下略)
夏祭り
2005年08月25日 (木) 01:01 * 編集
CIMG8776.jpg

どんなに忙しくても、ひと夏に一回は浴衣をきてお出かけしようと決めている。
社会人になってからずっとそれは守ってきた。

ことしは、職場の先輩と花火大会におでかけ。
澄み切った夜空を彩るあざやかな、でも儚い光を浴びながら、
去年の夏の日のできごとを反芻していた。

浴衣を着て、恋人とふたりで出かけた夏祭りの帰り道。
静かな川のほとりで彼の唇から不意にこぼれた、将来を誓う言葉。
突然のことにビックリして、でもその彼の決意が嬉しくて。
思わず泣き出したんだっけ。
困ったように私の顔を覗き込んでた彼。
遠くで響いていた祭囃子。
目の前を流れる川の音、ささやくような虫の声。

私の五感に、しっかりと刻まれた記憶。

あの夜が、一番しあわせだったな。
一緒の人生を歩いていくことが
私や彼や、二人をとりまく人々の喜びにつながるのだと思い込んでいられた。

まさかあんな風に互いを追い詰めあう結果になろうとは。
夢にも思わなかった。

あの夏祭りの夜から、やっと一年たった。
なんだか遠い遠い昔のことにも思えるし、
つい昨日のことのようにも感じる。

私が歩いてきた道は、正しい道だったのかな。
どうすれば誰も傷つかずにすんだのかな。

いくら考えても
正解なんて、きっとないんだけど。
早朝覚醒
2005年08月24日 (水) 05:53 * 編集
CIMG8765.jpg

昨日の大雨+雷が怖くて怖くて、
ひとり布団の中にもぐりこんでやり過ごしていたら
いつのまにか寝てしまい…
推定就寝時刻、20時前後。←小学生ですか。
結果として、今朝は4時半に覚醒。
早すぎだー

ってなことで、朝から更新ちゅう。

蘇る恥ずかしい思い出シリーズ、その2を。

あれは6年前の夏だったか。
大学の友人達と総勢8人ほどでキャンプにいきました。
コテージ借りて、雑魚寝して。

そこで、ものすごく淫靡な体験をしたことがあります。

深夜目を覚ますと、右隣の布団がモゾモゾと…
なにやらせつなげな吐息がもれてきます。
そしてなんだかクチュクチュと水っぽい音が。。。

ん!?まさか!!

…いや、そのまさかです。

一組の男女が絡み合ってました
脚のはみ出し方で一目瞭然。

こ、ここは寝たフリを続けたほうがいいのか、
いっそのことこれをネタにこっそりオナニーでもするべきか、
それとも起き出して参加するべきか(ぉぃ

あれやこれやと逡巡すること10数分。
もう、生殺しですよこれ。
あーーもう早くフィニッシュしてくれー
と思いつつごろんと寝返りをうつと。
左隣に寝ていた友人●●くんと、暗闇で目があいました。
彼も、きっと私と同じように悶々としていたのでしょうね。

とにかく、誰かにしゃべって楽になりたかったので
彼の布団にそーっともぐりこんで。

「すごいねー」「ほんとにやってるねー」
などと耳元で小声で語り合って。

隣からかすかに聞こえるいやらしい音声をBGMに
ひとつの布団の中でナイショ話をする男女。

これで、何も起こらないわけがありません。
結局私達も彼らに負けじと、こっそりとセックスしてしまいました。
(あーあ。ゴムもしないで…無防備すぎる。)

でもね、その異様なシチュエーションによって、
これまで感じたことのないような快感が得られたのは事実です。

動きは制限されるし。絶対声は出せないし。
周りで人が寝てるし。
すぐ近くで絡み合ってる男女はいるし!!

いけないことしちゃってる…って思えば思うほど感じてしまうんですよね。
困ったことに。

彼がイキそうになったときにイキナリ素に戻って
「やべ、ティッシュない。」
って言ったのには相当ウケましたね(w

どうしたかって!?
そりゃーもちろんお口で受け止めましたとも。

あー、朝はエンジンがかからなくてどうも文章にキレがないなぁ。
後日加筆訂正すると思います。

ちなみに。
●●くんは「男として責任とる」とかいってくれ、
その後少しの間ですが彼氏になってくれました。いい人だったな。
赤っ恥
2005年08月23日 (火) 18:14 * 編集
050812

いよいよ末期的な症状を呈してきたわたしの相棒。
いかん、はやめにバックアップをとらねばっ!!

そして取り出したるは、HDD。
5年ほど前、パソコンを買い換えるのと同時にデータ保全のために買ったんだった。
当然、中には当時の様々なデータが玉石混交でうようよと。

あぁ、見たくなかったよこんなの!!

学生時代のレポートとか
歴代モト彼の写真とか(エロチックなの含む)
当時運営してたサイトにあげてた文章の下書きとか

痛い!そして青い!!
こんな恥をさらして生きていたとは…
当時の自分をカナヅチで10発くらい殴りたくなってきたよ!

それでもなお、次々と正体不明の古いファイルを開いて内容を確認し
心の奥底に眠らせていた恥ずかしい過去をサルベージしてしまう私。
きもだめし的なわくわく感と羞恥プレイにも似た快感が、
そこにはある…ような気がしないでもない。

なかでも最高潮にビックリしたのが。

女の子とべろちゅーしてる写真数枚。
…。

すんげー美人と絡んでる。
抱き合ってヨダレをたらさんばかりのイキオイで激しいキスをしてるよ!

ってーか…
この美人は誰!?!?
誰が写真とったんだ!?いつの話だっ???

本当に全くもって記憶がないんです…。怖……。



saya様darknavy様にトラバさせていただきました※
たまにはシャツでも
2005年08月22日 (月) 22:56 * 編集


darknavy様にトラックバック。

来月。
隣の自治体で、お役所主催の講演会に参加することになりました。
おそるべきことに。
聴衆としてではなくて講師として
うひょーーー

ということで、久々にスーツを引っ張り出してみる。
9月だし、長袖でいいよねー。

胸が痩せたせいで、胸のボタンがよゆーではまるようになっただよ。
く、くやしぃ。
皮の功罪
2005年08月21日 (日) 23:45 * 編集


生殖器の先っちょの敏感な部分には欠かせない皮。
あたしのアレも、平常時は包皮にしっかり守られてますが、
物理的・心理的刺激をうけて海綿体が充血すると先のほうがすこしだけ顔をだします。
「自分で剥いてごらん」とかいわれて手でひろげて露出させて、
いじくられるのが結構スキです。

…あー。なんか書きながらムラムラしてきたよ。

女性の場合は、ソコを覆う皮は大して問題視されませんけど。
男性は大変ですよね。汚れがたまったり病気のもとになっちゃったり。

この「病気のもと」ってのが、デマかと半分疑っていましたが
どうやら医学的にきちんと根拠があることらしいです。

さきほどこんな研究報告をみつけてしまいました。

"Circumcision Provided 65% Protective Effect Against HIV in Randomized Trial"

概要をわたしなりにさらにまとめるとこんな感じ。

「成人男性における包皮環状切除はHIV感染に対して65%の予防的効果がある」

今年7月に行われた国際AIDS学会第3回HIV病原治療会議での報告。

南アフリカ・ヨハネスブルグ近郊の町オレンジファームにて
健康で性交経験があり、性的にアクティブで異性愛者である18-24歳の男性のうち
「もしHIV感染のリスクが減るのなら、進んで環状切除を受ける」とした
男性3,035人以上を対象とした研究。

対象は「環状切除をすぐに受ける群」あるいは「20カ月後に受ける待機群」のいずれかに無作為に割り付けられた。

21カ月後の時点で、69人の新規HIV症例が判明。
そのうち51人はまだ環状切除を施行していない待機群に、
18人は環状切除群に属していた。
これは65%(95%信頼区間:40-80%)の感染予防効果があることを意味している。
データをさまざまな性的活動の指標で補正した後も、結果は不変であった。

なるほどねー。

いまいち機序は不明ながら、きちんとデザインされた研究でこういう結果が出てるんですな。
…それにしても、「65%の予防効果」ってわかりにくい日本語だよねぇ。
「環状切除を受けるとHIV感染のリスクが35%減少」っていったほうが
よっぽどわかりやすいんだけど。

でも、「この研究の再現性や普遍性は今後検討の余地がある」ってこととか
「現在行われているHIV予防のための方法も推奨」ってなことも
併記されてました。

これを読んだ人が早とちりして無防備になっちゃったらまずいもんね。
「俺はムケてるからエイズにかかりにくいんだ!」とかって。
おーーー怖。

TVでやってる健康番組とかって、統計学的にちゃんと処理されてないのに
強引な結論を導いたりしてるのであたしはいつもイライラしてます。

みんな、ダマされちゃダメですよーーーぅ。



ちなみに。
昔つきあっていた男性で仮性包茎の方がいましたが、
彼は「日本人の8割が包茎だ」と断言していました。
どっからどう集めてきたデータなんだろう!?謎。
量より質
2005年08月19日 (金) 21:17 * 編集
この前いってたよ、細木和子せんせいが。
男をセックスの道具にするやつは地獄におちる
とかなんとかそういうことを。

このへんにも、書いてありますが。
今を去ること10年位前。
わたしはまさにそういう女でした。

ゲームみたいな感覚でベッドに至るまでのプロセスを楽しんで。
お互いに感情なんて入らない、スポーツの延長みたいな激しい交わりで
なんとなく満たされたような錯覚におちいって。
あとには反省も後悔も満足感も何も残らない、そんな毎日。
その満たされなさをまた別の男性を追い求めることで埋めようとする。
アリ地獄みたいだった。

あの頃みたいな生活には、戻りたくないなぁ。

男の人を道具にしたくないし、
男の人から道具みたいに扱われたくもない。
気持ちの入らない、棒を穴につっこむだけの交わりはもういらない。



じゃあ、何がほしいの?ってきかれても即答なんかできない。
私はいったい何を求めているんだろう。

安定したいと渇望しながら、既婚の男性にフラフラ魅き寄せられている。
なんという矛盾。

「永遠に続く揺るぎない愛情」を求めているその一方で、
そんなものは幻想でしかないとあきらめている自分もいる。
どうして、そんな風に斜に構えてしまうようになっちゃったんだろう。
人として大切な何かが、自分には欠如しているのではないかって悩んでみたりもする。

たぶん今の私は、ひとりの相手を真剣に想うことに臆病になっているんだと思う。

はやく、終わったはずの恋の火を消し去ってしまいたい。
そして。
傷ついてもぐちゃぐちゃになっても、ハッピーエンドじゃなくても構わない
と思えるくらいに愛情を注げる相手に、はやく出会いたい。

このひとと三度目の再会をする日まで、あと一ヶ月。

少しでも前に進んだ状態で、彼に対峙したいと思う。
お盆にあれこれ考える
2005年08月18日 (木) 22:28 * 編集
今日はマジメな話。

お盆で、短い短い帰省をした。
めったにあえない家族や親戚と顔をあわせて、様々なことを考えた。

普段あまり意識しないことだけれど、
長い長い一族の歴史があって。
大人になったら大抵のひとがパートナーをみつけて
それぞれが新しい家族をつくり子孫を残して、
その積み重ねで現在のわたしが在る。

自分のご先祖様たちの人生の歯車のかみ合わせがどこかひとつでも違っていたら、
わたしという人間は存在しなかったかもしれないのだ。

生きてるって凄いことなんだなぁ。

その上、五体満足にうんでもらって、愛情をかけて育ててもらったこと。
社会に貢献できる仕事に恵まれて、自分の食い扶持はしっかり稼げるようになったこと。
これもとてもありがたいことだ。

様々な出会いの中でたくさんの経験をし、育ててもらいながら
今しっかりと自分の足で立つことができている自分。
ひとりの人間としては、誰にも恥じない生き方をしている自信がある。
性癖のことはともかく、表向きの顔としてはね。

だけど。
「女」として、もっと細かく言うと「メス」としての自分は
一体どうなんだろう!?

生物学的に、子孫を安全に残せる期間はメスはオスよりもずっと短いのは羞恥の周知の事実。
わたしの生殖機能も今後は衰えていく一方だろう。

はやく人生をともにするようなパートナーに出会いたいと思う。
結婚したからといって、子孫を残したからといって、
それだけで即「しあわせ」になれると考えているわけではないけれど。

いまはただ、「落ち着きたいなー」って。

なんか言いたいことがうまくまとまらないので、ひとまず今日はこれで終わりー。
暴走
2005年08月16日 (火) 23:31 * 編集

あぁ…
そんなゆっくりじゃダメなの。。。

いつもみたいに、もっと激しく動いて……
お願い…


そんなあたしの懇願は、全くききいれてもらえない。
ゆっくりじわじわとしか動いてくれない彼。
悔しさとじれったさで、頭がおかしくなりそうだ。

そんなとき。

どこからか突然激しくうなりだすモーター音。

ういーーーーーーーん

ど、どうしちゃったの!?一体。
これから私たちどうなっちゃうの!?

           




…なんか三文芝居にも飽きてきたのでそろそろ白状すると、
あたしと絡んでるのは男でもなくバイブ君でもなく…

パソコンです

なんだかあっちこっち一気におかしくなってきました。

寿命なのかなー
大事に大事にしてたのになー。

買い替え時期にきてるのかもしれないけど、
機種選びが面倒くさい…

えーい、ジャパネットで買ってしまうか!!いっそのこと!!!
陥落間近
2005年08月14日 (日) 17:33 * 編集
このところ株価高騰中の、職場の後輩くん。

あー
やっぱり好きだー

一緒に飲んだ日とか
残業で帰宅がうんと遅れた日とか、
必ずメールくれるんだもん。

無事を確認する言葉と、
「おやすみなさい」をさ。

礼儀正しい好青年ぶっちゃって。
ほんとは変態なくせにー。

それに彼、妙に甘え上手。
答えに困るような質問ふると
潤んだ目でこっちをじーっと見つめちゃって。

か、かわいい!

ちくしょー、あたしのツボばっかりくすぐるなよ!!

既に掌の上で転がされちゃってるよね。

決戦はいつだろう!?
おかおがみえちゃうよ
2005年08月12日 (金) 19:45 * 編集
00000062.jpg

またしても、洗濯機シリーズ。

どうもこの頃露出願望が花開いちゃって、警戒心ユルユルです。
だいぶ上のほうまでうつってる写真をだしちゃいましたー。

暗いし、目つむってるし、微妙にピンぼけだし。
もしあたしの知り合いが偶然ココをみちゃっても、わかんないよね!?
あ、でもちょっとはバレることを期待してるのかな。

うーん。わからん。

最近、例のイケメン君と夢の中で毎日絡んでるマキでした。


あやしい青い光 ・つづき
2005年08月10日 (水) 23:07 * 編集
ってなことで、種明かしです。
さっきの続きー。




最近ご愛用のバイブくんとまさに同じ色調なんですよー。

電源を入れると青く光るのでございます。
これがねー、暗闇でオナニーするとき相当イイんですよ!!

最初は明るく光ってるのに、あたしが咥えこむと
光がだんだん弱まっていって。

あぁ。。。入ってるぅ。。。

って感じ。(萌

darknavy様にトラックバックいたしました※
あやしい青い光
2005年08月10日 (水) 22:57 * 編集
darknavy様のココココにトラックバック。




青い光を発しているこの箱状の物体。
いったいなんでしょう!?

…実は洗濯機なんです。
この春引越しとともに家電製品を大幅リニューアルして。
洗濯機も、最新のドラム式♪

ふたをあけると青い光が庫内を照らしてくれるという
ちょっとオサレな(そうか?)機能つき。

この青い光を浴びると私はなぜか淫靡な気持ちになります。
なんでだろう。むーー。

…と思っていたら、ある日謎がとけたよ、じっちゃん。(←誰)

次の記事に続きます。






っていうかね、ホントはここにもう一枚載せたかったのー
でもPOQUEが誤作動しちゃうのよーーーーぅ。
あぁ、まどろっこしい。
続く。
恋?の予感
2005年08月10日 (水) 21:17 * 編集
今月入ってから凄いなぁ。
ほぼ毎日興奮してる。。もとい、更新してる。
それだけエロパワーがみなぎってるということでしょう。

ばんざーーーい。
やっと本領発揮という感じ。
あぁ、生きててよかったよ。

最近のホットニュースといえば。
同じ職場のイケメン君(年下・既婚)にあからさまに誘われたことだ。

「マキさんとやってみたいっす」

的な事を面とむかっていわれた。

あはは。

ふつーならぶん殴ってノシイカにしてやるところだが、
可愛いので許す!

何がかわいいかって。

顔もかわいいけど。
決して手を抜かない仕事ぶりとか、
いまどきの若者には珍しいほど目上の人を立てる礼儀正しさとか、

そして何より。
あたしの変態ぶりを面白がってくれるところがかわいい!!

きゃー。

あの美しいお顔で軽いノリでへーきでエロいこというんだもん。お酒が入ると。
普段のマジメさとのギャップに、かなり萌えてます(w

なんか、彼にだったらたとえヤリ捨てされてもいいかなぁ
って思えるくらい結構メロメロ。

あぁ、きっと近いうち彼とセックスするね。あたし。
浴衣の季節だし
2005年08月09日 (火) 23:48 * 編集


うなじとか首筋とか、
そういうののフェチのかたのために
こんなのもとってみた。

たまにはアップにするのもいいもんです。

フェイスラインのにきび跡は、ご愛嬌ということで。

自分の首周りなんてあんまりじっくり見る機会がないので
「へー、こうなってたんだ!」って新鮮な発見。
また
2005年08月08日 (月) 23:56 * 編集
あぁ、またやってしまったよ!!
駐車場オナニーを。

ちなみに前回の模様はコチラ

しかも。
前回は着衣のままでしたが。
今回ついに、半裸になっちゃいましたーーー
(さすがに運転席はマズいので、後部座席に横たわって。)

感想:

き、きもちいーー!!

あぁ、やばい、いつか逮捕されるに違いない。
ちなみに場所は前回と同じドンキの駐車場でございます。

いや、ホントはマウンテンバイクを買いにいったのよ。
そしたらさ…
お目当てのヤツが売り切れちゃってたの!!

手ぶらで帰るのもかなしいので、
つい、また買ってしまったの…

バター犬を。
※そういう名前の結構有名なローターです。

しかも今回はもう、隠そう!という意識すらなくなって。
大量のアルカリ電池とバター犬だけを購入。
「あたしこのローターでオナニーしまくるんです」って
主張してるようなもんだよね。
はずかしすぎ。

でも、敢えて若いおにいちゃんのいるレジに並ぶところがビョーキです。

ローター自体は、包装紙でくるまれてますから
お客さんの殆どは気付かないかもしれない。
でも、店員さんはわかっちゃいますよね。

ピッ!とバーコードを読み取った瞬間、レジに
「バターケン 1680」
とか出たのがさいっこーにはずかしかったっす。

わー。
眠れない。。
2005年08月06日 (土) 02:32 * 編集
まっずいなー
2時まわっちゃったよ。
普通に出勤日なのにー。

ここのところ、身辺でにわかに男性関係が活気付いてます。
なんなんだ、わが人生2度目のモテ期到来かっ!?
(第一モテ期は、18さいのころ。今振り返っても不思議なほどのフィーバーぶり。)

この一月くらいの間、ココには詳しくかいてないんだけど、
デートやら飲み会やら偶然の再会やらお誘いやら、
ほんとに華やかだったのですよ。

でもね。
若い頃みたいに、「チャンスあれば即ヤル!」みたいにならなくなった。
枯れたのか。落ち着いたのか。
それとも、まだ前の恋を引きずっているのか。

…じつは、モト彼Nさんとも先月、三ヶ月ぶりに再会しました。

そして思ったことは、
あぁ、あたしは多分この人以上に好きになれる男性には
とうぶんめぐり合えないんだろうな、ってこと。

わたしが感じていた以上の強さで、
彼はわたしを大事に思ってくれてたんだな、ってこと。

それから、

別離の意味を心から受け止める作業をしないと、
きっと私たちは前にも後ろにも進めないのだろうし、
次の恋に踏み出すことができないんだろうな、ってこと。



別れる間際は本当にぐっちゃぐちゃのドロドロだった。
わたしも彼も、物凄く深い傷をおったのだ。
そこから這い上がって、ちゃんとした友達に戻ろうと努力して、
でもダメで。

生活の場所が遠く離れたことも、結局は関係を清算するのに
ほとんど役に立たなかった。
少なくとも、私にとっては。

はー…。
なんでこんな、彼に執着してしまってるんだろう。
自分がこんな粘着質だったとは!!新たな発見!!!

不眠の原因は、仕事が忙しいことだけじゃないみたい。
悩める乙女のマキさんでした。←もう乙女じゃないんだけど。とっくの昔から。
油絵調・その2
2005年08月05日 (金) 19:16 * 編集


…いくらなんでも加工はりきりすぎだろう、コレ。

あーーーなんかこの頃仕事が絶好調で、
ものすごーーーーく忙しい。

そして、とっても疲れてる。

身体はへとへとなのに妙に脳が冴えててあれこれ動いてて、
眠りたいのに眠れなくて。

なんか、変な感じです…



自分でいうのも変だけど、あたしは結構人当たりがマイルドなのだ。
職場の和を大切にするし。(典型的日本人!)

なのでねー、最近いろんな所から「誰がやってもいいんだけど」的な仕事を
たくさん依頼されるようになったのよ。

あたしの能力をかってくれてるとかそういうことじゃなく。
ただ「依頼しやすいから」という理由で。だと思う。たぶん。

Oh!!(なぜ英語?)

ちょっと気をつけないと。
ここでホイホイ仕事を引き受けてると、指数関数的に忙しくなるもんねー。

来週は、手抜き・息抜きキャンペーンということで。
油絵調
2005年08月04日 (木) 00:56 * 編集


私と体を重ねた数少ない?殿方はご存知だと思いますが。
わたし、左の臀部に割とおおきなおできがあるんです。
おできというよりかは、タコ+色素沈着といったほうが正しいか。
物心ついたときからあって、今でも全く縮むこともなく健在なんですねー。
それをなんとかして消せないかと悪戦苦闘。

その結果がコレです。

人間の皮膚の質感が消えてしまったように
思えなくも無いですが…

自分としては結構満足なしあがりだったりする。
なんかアート作品みたいで。←そうか?

そうそう、この記事にかいたモト彼Tさんはお尻フェチでした。
あたしの尻をたいそう気に入ってくれて
いつも頬擦りとかされてましたねー。
「ふふふ、可愛い」なんて最初は思っていたそんな行為も、
相手に対する愛情がなくなると「ぞぞぞ」と感じるようになるのだから
ホント不思議です…。
新たな楽しみ
2005年08月03日 (水) 01:56 * 編集



実は、最近自分の画像に色々加工を施すという
新しい遊びにはまっております!

うー、たまらん。楽しくて。
今回は白黒写真ですが、
これから追い追い、お遊び写真の数々をお披露目しますねー。

ちなみに、使ってるソフトはフリーウェアのJTrim。
以前にしばしば画像投稿してたサイトで奨められてたものです。
軽くてさくさく動くし、結構いろんな効果もつけられる。
かーなーり、お世話になってます。
でもね、だんだんと欲が出てきたよ。
範囲の選択が四角でしかできなかったり
レイヤーの機能がなかったりというのが気になりはじめた。

数年前、操作が複雑すぎてフォトショップに挫折した私ですが、
せっかくいじる楽しさ(画像をだよ!)に目覚めたので
再挑戦してみようかなー。

そしたらおできとかも消せるかな?
おなかのでっぱりをなんとかできる?
おっぱいおっきくできるのかな?

わーい。楽しみ!!(?)
もと彼Tさんのこと
2005年08月02日 (火) 00:40 * 編集
昔つきあっていた人から、何年かぶりにメールがきました。
ここには今まで一度も登場してません。
仮にTさんとしましょう。

最近まで日本のはじっこの方に住んでたのですが、
このたびご栄転なさってまた関東に戻ってくるという。
だから、「久しぶりに会えないかな」という。

…う〜〜、絶対会いたくない〜

過去に自分の上を通り過ぎていった男性達は数多くいるけれど、
すべてがいい思い出ばかりではない。

このTさんとのつきあいは、その典型だった。

最後の半年くらいはもう全然恋愛感情がなくなって、
寧ろ嫌いになりかけてたにもかかわらず
なんというか、交際を終わらせるエネルギーがわかなくて
ズルズルと…

彼は、ものすごくいい人だったんです。
優しかったし、周りに気遣いができる人。
誠実だし、誰からも信頼されるタイプ。
「こういう人と結婚したら落ち着いた生活送れるだろうな」
っていう感じの。

でもね。
いい人すぎて物足りなくなっちゃったんです。
若かったんだなーあたし。
恋愛にスリルと刺激を求めてたんですね。

もう一つ大きなネックになってたことはね…
セックスが気持ちよくなかったこと〜〜

とほほ。

独りよがりとかじゃなくてね、ホント一生懸命してくれたの。
私のこと凄く大事にしてくれた。

でも気持ちよくなかったんだよーーー
なぜかというと、
あたしを大事にしすぎてSっぽくいじめてくれなかったのと、
あとちんぽがおおきくなかったから。。。

あぁ、ごめんなさい、
あたしずっと感じたフリをしてました。
申し訳なさすぎていえなかったのー

…ってことを、メールの返事に書いてみようかな。
あはは。

暑さのあまり壊れ気味。
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