***maki loves you***

愚痴やノロケやセルフ画像のフキダマリ。

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筆不精
2006年07月22日 (土) 19:12 * 編集
ある意味、ハキダメのような存在だったこのブログでしたが
ここのところ、更新頻度がめっきり減りました。

忙しいってこともあるんだけど。
いちばんの理由は、言葉が浮かんでこなくなったから。




日常のくだらないことや 仕事の悩みや 将来のこと などなど
普段 恋人にいっぱい聞いてもらってるので
モヤモヤが溜まりにくくなったんだなーって思う。

あたしが少々機嫌が悪かろうが 泣き喚こうが
まったく動じることなく いつも落ち着いて よしよしって聞いてくれるし

わたしの貪欲さを 真正面から受け止めて
全身で愛撫をしてくれる。

あぁ、肩肘張らないで自分をさらけ出せる相手がいるって
なんて心地いいんだろう。

彼の優しい笑顔や あたたかい眼差しを
いつまでもずっと 近くで見ていたいなぁって思う。



きっと、今が一番の蜜月時代なんだろうなぁ。
ほれなおした話
2006年07月14日 (金) 00:40 * 編集
ある休日のこと。
昼間、ちょっと凹む事件があって、かなりどんよりした気分で一日を過ごしてました。

辛いけど、でもなんとか乗り切れるかなぁって思ったのは
夜、彼が来てくれることになってたから。

一緒にご飯食べて、他愛ないことでもお話ししてたら
きっと気持ちも晴れるかなぁって思ってたのに

なんと!!

急な仕事が入って、彼が来られなくなってしまいました。。。




がーーーーーーーーーーーーーーーーん。



ちょっとだけ泣いたよ。
そして軽くヤケ酒をあおってしまったよ。

でもね、その後の対応が
もんのすごくあたしのツボを心得てたので

結局会えなかったんだけど
最後はなんだかほわーーーんと幸せな気持ちになれました。



彼は
私がこういう言葉で安心するとか 納得できるとか

ちゃんとわかってくれてる。

時々、ものすごく情緒が不安定になって
暴れ馬みたいになっちゃうあたし。

でも、そんなあたしの傾向と対策をよーく知り尽くして
うまく操縦してくれてる彼。
おかげで、たいした揺れもなく毎日を過ごせるようになったなーと思う。

あんまりありがたすぎて、言葉だけでは感謝の気持ちを伝えきれないけど。
彼のためにできることがあるのなら できる限りのことをしてあげたい。
そして、いつまでも彼から必要とされる存在でありたい。
女としても。当然、ひとりの人間としてもね。
性欲亢進中
2006年07月05日 (水) 23:31 * 編集
ひさびさに発情期が到来しました!
バナナやらナスやら、細長いものをみるだけでムラムラしてしまう。

中学生かオマエは、と自分にツッコミを入れつつ
オナニーに励む毎日です。


決して、欲求不満なわけではないのです。
寧ろいつもより多めにセックスはしている。そして十分すぎるほど満たされている。

にも関わらず、ヒマさえあれば弄りたくなっちゃうんですよ。
不思議なものです。


ありがたいなーって思うのはね。
こういうあたしを
彼が面白がって 笑って見守ってくれてること。

きっと狭量な男性だったら、
怒ったり拗ねたりしちゃうんだと思うけど。

「今度はこういうネタでオナニーしてみたら」とか
アドバイスまでくれます(w

あぁ、なんて素敵な恋人なんだろう。神様ありがとう!
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