2007年01月28日 (日) 01:33 * 編集
色々なことが重なって、近年稀にみるくらい落ち込んでるんだけど
どうにも浮上のきっかけが掴めずにいる。
普段なら笑って流せるような 小さなつまづきや不安が
心の中にうず高く積みあがって、
それがまた次の不安を呼び寄せている。
考えすぎだ、妄想的になりすぎだ
って自分でもわかっているのに、この負のスパイラルをとめることが
どうしてもできない。
そして。
こんなときに限って、彼もものすごく忙しいようで
コミュニケーション不足の毎日が続いている。
寂しい。
会いたい。
話を聞いてほしい。
そんな恋人としてのありふれたワガママを口に出すことすら、恐怖に感じてしまう。
こんなジメジメメソメソした重たい女で居続けたら
いつか彼は私の世話焼きに耐えられなくなって
どこぞへ逃げ出してしまうのではないか などと考えてしまう。
ここ何ヶ月かの自分が、いかに彼にベッタリ依存していたかを思い知らされる。
彼には彼の世界がある。
彼は私のためだけに生きている訳ではない。
大切な恋人であっても、これから先晴れて夫婦という関係になれたとしても
彼が私だけのものになる訳ではないのだ。
そんなあたり前のことすら、寂しくて仕方ないと感じてしまう。
でも、それを忘れてしまったら
きっと関係は破綻する。
耐えなくてはいけない時期、なのかもしれない。
どうにも浮上のきっかけが掴めずにいる。
普段なら笑って流せるような 小さなつまづきや不安が
心の中にうず高く積みあがって、
それがまた次の不安を呼び寄せている。
考えすぎだ、妄想的になりすぎだ
って自分でもわかっているのに、この負のスパイラルをとめることが
どうしてもできない。
そして。
こんなときに限って、彼もものすごく忙しいようで
コミュニケーション不足の毎日が続いている。
寂しい。
会いたい。
話を聞いてほしい。
そんな恋人としてのありふれたワガママを口に出すことすら、恐怖に感じてしまう。
こんなジメジメメソメソした重たい女で居続けたら
いつか彼は私の世話焼きに耐えられなくなって
どこぞへ逃げ出してしまうのではないか などと考えてしまう。
ここ何ヶ月かの自分が、いかに彼にベッタリ依存していたかを思い知らされる。
彼には彼の世界がある。
彼は私のためだけに生きている訳ではない。
大切な恋人であっても、これから先晴れて夫婦という関係になれたとしても
彼が私だけのものになる訳ではないのだ。
そんなあたり前のことすら、寂しくて仕方ないと感じてしまう。
でも、それを忘れてしまったら
きっと関係は破綻する。
耐えなくてはいけない時期、なのかもしれない。

悶々